パパ活初心者必見!目的別プロフィールの書き方

 「自分と同じ世代だと、お金もないし、気持ちの余裕もないし、考えることは幼稚なことばかり!私をもっと輝かせて!!」と不満を抱いているあなた!ぜひ「パパ活」を始めてみませんか?
でも、やり方がわからないと始められませんよね?ここでは、「パパ活」の始め方やどのようにパパさんと出会えば良いのかを順を追ってご紹介します。

パパ活 初心者 プロフィール

まずはパパと出会いの場を探そう!

そもそもどこで探せばいいのか分からないですよね?街中で突然声を掛けるわけにはいきませんし(援助交際と間違えられてしまうかもです!)プラカードを首からぶら下げているわけにもいきませんから。そこで登場するのが、インターネットを使ったSNSや出会い系サイトです。近頃は「パパ活」専用のサイトまであるくらい、いくつものサイトが混在しています。多すぎてどこのサイトに登録すればいいのか迷っている人は、サイトの口コミやサイトの規約などを確認したのちに決定すればいいと思います。パパ活をするのにおすすめなサイトは、【身バレせず、安心して高収入】おすすめパパ活アプリ10選!

パパ活では自己紹介が超大事!

さて、サイトを見つけて登録を済ませただけではパパさんに出会えません。パパ活では具体的かつ興味をそそるプロフィール内容が大事になってきます。プロフィールの設定の仕方1つで今後の出会いの確率が変わってくるといっても過言ではないほどです!

では、どのように設定を進めればよいのか良いのかを考えていきましょう。

①プロフィール文書は具体的に♪

プロフィールを充実させること=相手からのお誘いが増えることに繋がります。そのため、いかに相手の興味を自分に向かせるかが大切なポイントになってきます。一般的によく書かれている内容としては、以下のことです。

・身長や体重、体型、バストのサイズなどの容姿に関すること
・年齢や職業(学生なのか社会人なのかなど)
・会うにあたっての待ち合わせ可能なエリア
・趣味や性格などの内面のこと
・芸能人に例えてみる
・パパ活を始めたキッカケ

などが書かれていることが多いです。

しかしながら、これらを淡々と書いただけでは残念ながらお誘いの数は少ないでしょう。そこで大切なのは、これらに肉付けしていく作業です。
 某ドラマのタイトルにもあるように、人は目から入ってくる情報、つまり見た目で相手を判断することが多いです。では、インターネット上ではどうすれば良いのか?それは想像力に働きかけることです!
具体的に言うならば、ただ「やせ型」と書くよりはバストサイズも組み合わせて「痩せ型でDカップのメリハリボディーが自慢です♪」など想像しやすくするといいと思います。また、学生であるならば、「都内の大学に通う現役の女子大学生です☆親元を離れて慣れない一人暮らし中。」など、女子大学生というブランド価値を見出しつつ、自身の生活スタイルを明らかにすることで相手の心を動かすワードを巧みに利用するといった小技を使うことも効果的だと思います。

②自己紹介文に合う写真を選ぶこと♪

どんなに文章が上手くかけていても実物を見たいのが人間の性!という
とで、ここぞとばかりに自分の自慢の写真を選んで公開しましょう。
 しかし、ここでもポイントがあります。それは、「あえて全部をさらけ出さない」ということです。

▼これには3つの利点があります。
・顔出しへの恥ずかしさが軽減できる
・部分的な顔出しにすることで相手にどんな顔立ちなのか興味をもたせる
・体のパーツで特に自信がある所をピンポイントで協調できる

特に初心者の方は顔出しに関して抵抗感があると思います。全部見せることが恥ずかしいと感じるかもしれません。ならば、部分的に公開して恥ずかしさを軽減させればいいのです!

ここでおすすめのパーツは、ズバリ「目」です!昔から「目は口程に物を言う」とよく言われますが、正しくその通りなのです!目は人間の感情である喜怒哀楽が最も分かりやすい場所とも言えます。ですので、優しさを感じさせる1枚を使われることをお勧めします。
 また同時に何枚かの写真を一緒に添付することもおすすめです。

▼出来たら3枚ほど公開すると良いでしょう。
・目元のみで口元を隠しているもの
・体のパーツで特に自信のある部分
・鏡越しに自撮りした全身

この3枚だけでも、相手の想像上のあなたがリアルな存在として認識され、会ってみたいという感情を増幅させてくれます。

③自分が求めていることを伝えよう!

これまででは基本的な魅力的なプロフィールの書き方・写真の設定の仕方をお伝えしましたが、もう一点とても重要なことがあります。
あなたの目的を明確に記述することです

ここから先はあなたがどんなパパさんを希望しているのか、目的別に具体的に紹介をしていきます。

ケース(1)会うのは一回きりの後腐れない関係を求めているタイプ

おそらく一番多いタイプだと思います。一度だけ食事をして尚且つ欲しいものもおねだりしちゃうと言った方が多く、一度きりということでリスクも少なく、お互いにとってもちょっとしたデート感覚で付き合えると思います。こういうサイトに登録しているくらいですから、相手の方もフランクな関係を求めているでしょう。相手の心理を考えるなら、自分に甘えてくれる存在を求めているはずです。ならば、その心理に応えてあげるといった気持ちを伝えることが大切です。
例えば、「一緒にお食事しながら楽しくおしゃべりしてくれる方いませんか?私が経験したことないような楽しい話題を持っている素敵な男性と楽しいひと時を過ごしたいです♪」
など自分のしたいこと(目的)を明確にしたうえで、相手を魅力的な人とする言い方だと相手も悪い気はしないと思います。

ケース(2)定期的に会ったりする継続的に付き合っていくタイプ

 定期的に会うところまでこぎ付けるのは大変かもしれませんが、このレベルになると、もはや心の繋がりが出来ているのではないでしょうか。一度きり会って甘えるのとは違い、頼りになる存在へと昇格しているわけです。したがって、初心者の方には最初から出会うのは難しいかもしれませんが、アプローチの仕方で出会える可能性はあります。
 例えば、「最近、仕事(バイトも含む)で大失敗してしまいました。いつまでもくよくよしていられないので、次へ行かせるように応援してくれる優しい方、人生の経験豊富な男性とお話したいです!」
など、弱さをちらつかせつつ前向きな姿勢をみせ、それを応援して欲しいと健気な姿を上手くみせられるといいと思います。基本的に、男性は頼ってほしいと思っているはずです。ましてや、若い女の子から相談されて慰めて欲しいなどと言われたら悪い気をする人はまずいないと思います。また、向上心のある子だとおもわず応援してあげたくなるといったパパ心をくすぐることが大事だと言えます。

ケース(3)大人の関係を求めるタイプ

 「パパ活」としてはそぐわないことですが、大人の関係を求める人もいることは確かです。ただしこの場合、大人の関係を条件に金銭の授受が成立してしまうと「売春行為」あるいは「買春行為」にあたることもあるので要注意です!あくまでも大人の関係を金銭のなしで成立させたいとしても、あなたが未成年者だった場合、法律に触れてしまうためすることはできません。
以上のことを踏まえたうえで、それでもパパと大人の関係をもちたいという方は自己責任の下で、非常に難しい交渉をしなければならないということを頭に入れておいてください。
 例えば、「お金はいらないので、私と大人の関係で付き合ってくれる方、連絡待ってます。」
と書いてもサイトの運営側の判断で削除、最悪の場合アカウントを抹消されることがあります。その場合の手段としては、相手の方と会うことが決まった時点で早いうちに連絡先を交換してしまうと良いのですが、これもなかなか上手くいかないことがあるので気を付けましょう。

注意すべきポイント!

ここまでは自分の魅せ方、興味の引き方をお伝えしてきましたが、それはあくまでも自分を売り込むことでしかありません。忘れてはいけないことは、売り込んだ自分を見つけてくれる相手がいるということです。
「パパ活」は女の子側はお金をもらって更においしいおもいをさせてもらう側ですが、パパさん側はそれをお金を払ってでも叶えたいと思っているということを忘れてはいけません。それもキャバクラや風俗ではなく、どこにでもいるような普通の女の子としたいと望んでいるのです。それは純粋に若い娘が好きというだけではなく、自然体の女の子との触れ合いを楽しみたいからです。疑似恋愛を楽しみたい方もいるでしょう。甘えられたり、頼られて自信を見出してる方もいるでしょう。色々な思いを持って男性も「パパ活」に登録しているのです。それらを踏まえたうえで、以下のことに注意してください。

・容姿に関することで拒絶すること
・ネガティブな発言ばかり書き込んでいる
・経験を積みすぎるが故に、相手を軽んじているような発言
・情報が少なすぎて判断に困るような内容

パパをするような男性は経営者や重役の方々が多く、人を見る目は平均以上にあります。そんなパパ達の気分を害することをしてしまうとお金を払ってくれなかったり、定期的に会ってくれなかったりします。

お互いに気持ちがいい関係を築いていくためには、自分のメリットだけでなく、相手のメリットを考えて付き合っていけるといいですね。

まとめ

これまで目的別に魅力的なプロフィールの設定の仕方を紹介してきました。
”パパ活をしたい”と一口に表現されても、様々なタイプがあります。自分が求めているパパ活にあった方法で安全にパパ活をするためにこの記事が参考になっていれば嬉しいです。

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