ギャラ飲み LION PROJECTの評判が悪い理由や注意点

ギャラ飲みに参加したい時にこぞって利用されている「LIONPROJECT」。テレビなどの各メディアで紹介されていて、男性ユーザーも女性ユーザーも増え続けている注目コンテンツです。今回はそんなLIONPROJECTの概要にせまってみました。

LIONPROJECT(ライオンプロジェクト)って?

LIONPROJECT(ライオンプロジェクト)とは、今巷で話題になっている「ギャラ飲み」を提供するサービスです。TBS系列で放送されている「有吉ジャポン」で特集が組まれて、一気に知名度を上げました。

ギャラ飲みって?

ギャラ飲みとは、女性が男性から謝礼をもらって参加する飲み会のことです。「飲み会なのに謝礼がもらえるの?」と思う女性もいるかもしれませんが、最近は主要都市で毎日のように開催されていて、女性の間で人気となっています。

LIONギャラ飲み利用の流れ

操作性が分かりにくい

使い方は、

・起動
・必要事項を入力して会員登録
・エリアや人数をリクエスト
・合流

といった流れです。この手のアプリは、どれもこのような流れを踏むのですが、ライオンプロジェクトは「操作性が分かりにくい」との悪評が目立ちます。会員登録時の必要事項も入力が多くて、めんどくさいと評判です。

誰が来るかわからない、、

利用者の声として結構多いのは、「男女ともにどんな人が来るかわからない」という不安です。プロフィール上でのやり取りでは、人間性までは分からないですから、会ってみて面倒くさい人だったら嫌ですもんね。実際に、気が合わなくてトラブルになるケースはあるみたいですよ。

女性の間でLIONの評判が悪い理由

ギャラ飲みって、少々いかがわしいイメージがあるのは否めませんが、それでもLIONPROJECTを利用するユーザーは後を絶ちません。その理由をまとめてみました。

高時給だけど払ってもらえないことがある

基本となる時給は、60分で5,002円。これぐらいの時給がもらえる仕事は、巷ではなかなかありませんから、利用者が増えるのも納得です。

予定時間をオーバーした時は、10分ごとに833円の特別手当がつきます。また、基本となっている60分が深夜0時を超えた時は、深夜延長の手当として、報酬が1.2倍になるのです。つまり、60分で6,003円、延長10分ごとに1,000円がもらえるということ!コツコツ働くのがバカらしくなってきますね。

ただ、気をつけたいのはちゃんと支払ってもらえない事例も多いということです。このような悪評は、他の類似アプリではなかなか見かけません。お金の管理は結構がさつなようです。

LION批判ツイート

https://twitter.com/lulalann/status/875546024789426176

https://twitter.com/KOSEITUNA/status/973934717568348161

どんな女性が登録しているのか

ギャラ飲みみたいなサービスを利用する女性って、「ちょっと浮世離れしたタイプが多いのかな?」と思われがちですが、実際のところどうなのでしょうか?

キャバクラで働いている女の子

キャバクラが閉店した後に、副業としてギャラ飲みに参加している女の子が多いです。

女子学生

LIONPROJECTの利用者の半数が、専門学生は大学生です。LIONPROJECTの男性ユーザーは会社経営者も多いため、ここでコネを作って、インターンや会社面接に参加するケースも増えているんだとか。

OL

OLの副業といえばキャバクラやラウンジが一般的ですが、出勤ノルマがあるため、本業との掛け持ちが厳しくなることもしばしば。その点、LIONPROJECTはノルマはないので、気が向いた時に参加できるのです。

女性の登録にはどんな審査があるの?合格率は?

ここまでの説明で、「私もLIONPROJECTを利用してみたい!」と思った女性も多いと思います。しかし、LIONPROJECTは希望者が全員利用できるわけではありません。容姿、ノリの良さ、一般常識、お酒の強さ、etcをチェックする面接を実施しているため、これをクリアしないと利用できないのです。

本当は面接は実施されていない?

一見、厳しい規則が設けられているように感じるのですが、実際には面接は実施されていないという評判も多く聞きます。すでに紹介しているように、「男女ともにどんな人が来るかわからない」と言う悪評は、この辺りが理由なのかもしれません。

LIONPROJECTの評判は?危険?

開催される場所は?

LIONPROJECTのギャラ飲みは、東京や大阪のカラオケやバーで開催されています。

東京

東京の場合は、恵比寿、六本木、渋谷、新宿などの都心近郊で開催されていることが多いです。

大阪

大阪の場合は、難波、心斎橋、北新地、梅田などで開催されています。

謝礼の受け取り方は?

報酬は、ギャラ飲みに参加した翌々週の水曜に銀行口座に振り込まれます。

本名やプライベートなことは隠せる?

プロフィール上では、フルネームや顔は非公開にできます。

一度限りの飲み会で終わるの?

男性が女性を気に入った場合は、電話番号やLINEIDの交換を迫られるかもしれません。しつこく迫られる可能性を考えると、慎重に参加するべきだと言えます。

使いづらい

ライオンプロジェクトは、他社の類似アプリより操作性が複雑で使いにくいです。直感的に使えるアプリを求めている人にはお勧めできません。

どんな人が来るかわからなくて不安

良い性格の人とマッチングできるケースはあるものの、悪酔いする人が来るケースも多いため、不安がつきものです。反社会的勢力や半グレの人とマッチングしたら、、、怖いですね。

給与の支払いに問題がある

ギャラ飲みに参加している以上、女の子はお金がもらえてなんぼです。しかし、きちんと支払われていない事例も多いことを考えると、ただ働きになりかねません。

面談の実施は信憑性に欠ける

ライオンプロジェクトは、面談の実施を謳ってはいるものの、その信憑性は定かではありません。遊び方が汚いユーザーも多いため、「面接は行われていないのでは?」と言う話も浸透しています。

安心してギャラ飲みをするならPatoが圧倒的におすすめ!

前述したように、LIONPROJECTは女性が安心して活用する上で、あらゆる面で評判が悪いのでおすすめはできません。そこでおすすめなのが「Pato」です。

時給はいくら?

Patoの時給は、次の通りです。

・スタンダード…1時間で4000円
・VIP…1時間で8000円

面談をクリアすれば、時給4000円は確保されます。その後、スタンダードかVIPに振り分けられる仕組みです。

Patoは「パパ活」ではなく「ギャラ飲み」サービス

パパ活とギャラ飲みは同列で考えられることが多いですが、別物です。

・パパ活は、個人間のやり取り
・ギャラ飲みは、運営が仲介

となっていますので、Patoは安心してギャラ飲みに参加できるのです。

GPSを使った「パトコール」

特徴的な機能に「パトコール」というのがあります。これは、近くにいる異性をGPSでチェックできる機能です。これを利用することで30分以内にマッチングできる異性を探すことができます。女性は、都合のよい時間を設定しておいてください。そうすると、男性側からアプローチがあります。

キャンセル保証機能

ギャラ飲みとよくあるのが、ドタキャンです。ドタキャンされると、せっかくの高額時給も水の泡。それを防止するために、キャンセル保証機能をつけました。万が一男性側がドタキャンした場合は、100%の時給が支払われるので、女性側の食いっぱぐれはありません。

LINEやSNSの交換は禁止

女性は、お小遣い稼ぎを目的にギャラ飲みに参加しているので、「連絡先教えてよ」と、しつこく迫られるのは不本位です。そこで、PatoではLINEやSNSのID交換を禁止にしています。しつこく聞いてくる男性がいたら、運営に報告しましょう。

patoでギャラ飲みに参加する

paddy67もオススメ

同じようなアプリでいうと、「paddy67」もおすすめしたいアプリの一つです。こちらはパパ活アプリですが、安全性の高さに定評があります。

ギャラ飲みに使っている女性も多いようです。

男性の使用料金が高額だから本当のお金持ちしかいない

「paddy67」を利用する男性は高額な利用料金を払っています。

※女性は完全無料

プラン別にみると、

・1ヶ月、、、10,800円
・3か月、、、27,800円
・6か月、、、48,800円
・12か月、、、64,800円

です。

しっかりギャラを払えるような男性がほとんどのようです。ギャラ飲みやパパ活に興味がある女性は、使ってみてはいかがでしょうか?

paddy67の登録はこちら(無料)

まとめ:LION PROJECTよりPatoの方がおすすめ

今回は、LIONPROJECTに焦点を当ててみたのですがいかがでしたでしょうか?女性が安心して活用する上で悪い評判が目立つアプリなので、全くお勧めはできません。逆に、Patoは安心感が強いサービスですので、これからギャラ飲みしたい女の子はPatoを利用した方がいいかもしれませんよ!

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